2026年 新年のご挨拶🎍
- ユーラインスタッフ
- 1月19日
- 読了時間: 2分
新年あけましておめでとうございます! ユーライン株式会社です。
皆様、お正月はゆっくりとリフレッシュできましたでしょうか?
2026年がスタートし、社内にはまた活気が戻ってまいりました!
毎年恒例、身が引き締まる華表神社での御祈祷
仕事始めの先日、地元の華表神社へ交通安全の御祈祷に行ってまいりました。

華表神社は、行事があれば地域の方がたくさん集まる、地元に愛されている温かい神社です。
御祈祷の中で全車両の車番を読み上げていただく時間は、ユーラインにとって一年の始まりを告げる大切な瞬間。
その報告を聞くと、私たちスタッフも「今年も始まったな」と、物流に携わる者としての責任感を改めて共有し、自然と背筋が伸びる思いがします。
今年も全車両が無事故で走り抜けるよう、気持ちを一つにスタートを切りました。
日本中を走った昨年の足跡。南から北まで!
さて、2026年の走り出しにあたり、昨年ドライバーさんが届けてくれた各地の風景を少しだけ振り返ってみたいと思います。
改めて見返すと、本当に「南から北まで」ユーラインのラインが繋がっていることを実感します。

まずは日本最西端、沖縄・与那国島の「日本最後の夕日が見える丘」。

こちらは鹿児島・鹿屋にて。青い空の下、歴史ある二式大艇とトラック。

そして日本最北端の駅「稚内駅」。最南端の島からここまで、道はすべて繋がっていると感じますね。

最後は、日本最北端の地・宗谷岬!
北の果てまで、大切なお荷物と想いを無事にお届けすることができました。
こうして各地の写真を見ていると、私たちの仕事はただ荷物を運ぶだけでなく、人と人を繋ぐラインを担っているのだなと、改めてやりがいを感じます。
2026年も、物流業界を支える存在として、北から南まで全国の皆様へ笑顔をお届けできるよう邁進してまいります!
本年もユーライン株式会社をどうぞよろしくお願い申し上げます。



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